そろそろプロポーズ?でもかなりドキドキ
「付き合ってそろそろ3年、お互いに年齢も頃合い、お互いの家族も公認だ、ということはプロポーズ、しないといけないのかな?いやいやいや、もう少しまってみようかな、でもこのままずるずると付き合って行くのもどうなのよ、あーでも!」こういった悩みは良い関係を築きあげて来た間柄のカップルなら誰にでも訪れる瞬間です。人生でそうそう何度もないプロポーズ、この出会いを一生のものにしたい。でもどうすればいいの?そんなあなたにとっておきのアドバイスをお届けします。
<やはり男性から切り出すべき?>
女性からプロポーズをする事を「逆プロポーズ」というそうです。と、いうとやはり正統なのは男性からのプロポーズなのでしょうか。最終的にはどちらが切り出してもいいのですが、女性の中には「結婚したい!とガツガツしている様に見えるのは恥ずかしい」という思いがある方が大半なのかもしれません。
いつもは彼女の方がイニシアチブをとっている「肉食女子×草食系男子」カップルでも、プロポーズだけは男性から「たまにはワイルドに」してほしいと思うものなのです。
男性陣は覚悟を決めましょう。
<彼女も待っている様な気がする>
「もうそろそろだよね、私たち」そう思っているのは相手も同様です。だた、「一体いつプロポーズしてくれるの!?」「プロポーズしてよー!」とも言いにくいため長引くと彼女にストレスが溜まって、些細な事でケンカになってしまうなど関係がこじれてしまう可能性もあります。思いを告げるタイミングを見計らうのが最も重要です。また、女性は自身が年齢を重ねていくことにも敏感です。年齢なんて別にたいしたことではないとお考えの男性陣もいらっしゃるとは思いますが、「あー、誕生日が過ぎる前に結婚したいな」という女性の心理を汲んであげるのも男性のおもいやりです。プロポーズは結婚式に次ぐ女性が最も美しく輝くイベントです。ぜひ成功させて、輝くばかりの笑顔を浮かべてもらえる様努力しましょう。
【成功率の高いプロポーズ術!】